Looking for a beautiful VESPER PLANTS ?
夜にしっとりと息づく植物たちの世界に浸ってみませんか?
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Tillandsia albertiana
¥1,200($7.60)
アルゼンチンのサルタ州原産。本種の特徴はなんといってもその赤い花!交配親としても非常に多用されている原種です。 余談ですが園主が一番好きなティランジアで、SNSのアイコンにもしているクローンです。 栽培は容易。寒さには特に強いです。生育期は比較的水を求めます。2℃ぐらいの寒さに当てると咲きやすくなるような気がします。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia albertiana x edithae
¥4,000($25.34)
SOLD OUT
赤い花の原種同士を交配し、両種類のいいところを全て詰め込んでるといっても過言ではない美しい花を咲かせます。 栽培は容易。寒さに強いです。環境に慣れると咲きにくいようです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia albertiana x recurvifolia (Tillandsia PROD)
¥2,200($13.94)
フランスのTillandsia PRODから来た交配種。ピンク色の可愛らしい花を咲かせます。この交配の組み合わせは形質がバラけやすいので興味深いですね。 栽培は容易。寒さに強いです。albertiana交配としては咲きやすいかもしれません。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia albertiana x roseiflora
¥6,000($38.01)
SOLD OUT
ブラジル赤花であるroseifloraとアルゼンチンのalbertianaを掛け合わせた非常に珍しい交配種です。‘Holm's Alberose’およびalbertiana x regneliiとされるものに酷似していますが、同じクローンという確証はないため入手時の名前で出します。 栽培は容易。寒さには強いですがやや乾燥に弱いかも。3年に一回ぐらいのペースで咲きます。殖えにくいです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia balsasensis
¥2,200($13.94)
SOLD OUT
その名の通りペルーのバルサス原産のティランジアです。標高は高く感じますが緯度が低いため概ね中温帯の植物かと思います。Viridantha亜属。 本種はアメリカのナーセリーからこの名で来たものがlorentzianaに似た植物であったりと、なかなか入手が困難でした。 こちらのクローンはヨーロッパから輸入されたもので、おそらく本物ではないかと思われます。(少なくともViridantha亜属ではある) 栽培は容易ですが、風通しと日当たりを確保し、雨は避けてください。成長はかなり遅いです。 ※2株は完全に分離しており、クランプではありません。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia bergeri ‘Major’
¥2,000($12.67)
bergeriはアルゼンチンのブエノスアイレス州を原産とするティランジアですが、Majorはその大型品種です。6年間栽培していますが、当方ではまだ咲いていません。 栽培は容易。寒さに強く、-1℃までなら無傷で耐えます。雨晒しには注意してください。非常によく殖えます。 ※やや葉が枯れた跡があります。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia caliginosa
¥1,600($10.14)
ボリビアやアルゼンチンの高山に自生するティランジア。サボテンや電線などに着生するそうです。 花は咲くタイミングによって模様が違うようで、一応写真を2枚載せました。香りは人により好みが分かれます。 栽培は容易ですが、上向きだと水が溜まって夏に腐りやすい傾向があります。下向き推奨です。 寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia capillaris (A)
¥1,100($6.97)
capillarisは南米アンデス山脈南部に広く分布する小型のティランジア。花や草姿の変異が幅広く、専門に集めるマニアさんもいます。 こちらは比較的流通の多い、黄色いジャスミンティーの香りがするタイプです! (2026.9.28撮影)
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Tillandsia capillaris HR7101d
¥4,000($25.34)
アルゼンチンのフフイ州でHromadnik氏が採取したcapillarisのクローン。黄色い花を咲かせます。詳細な産地データ付き。 栽培は容易ですが、蒸れやすいので日当たりと風通しには気をつけてください。寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia capillaris 'Pitch Fork'
¥2,200($13.94)
非常に小型のカピラリス。上記名前で入手しましたが、通常ピッチフォークで出回るクローンと比べるとゆっくり伸びるようです。 栽培は容易。モコモコと増えます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia aff. capitata Temascal
¥1,600($10.14)
メキシコ原産の、capitataに似ているとされるティランジア。小型で、元々記載されたcapitataに近いのではないかとも言われています。 紫色の花を咲かせ、よく増えます。また、強光下で赤茶色に発色します。 栽培は容易。寒さはあまり得意ではないようですが、6℃くらいあれば問題なく越冬できます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ‘Cotton Candy’
¥700($4.43)
strictaとrecurvifoliaの交配種。冬に濃ピンクの花苞から薄紫色の花を咲かせます。ただし、5年に一回咲くといった具合になかなか咲きません。 栽培は容易。やや蒸れに注意。極端な乾燥には弱いです。 ※日の当たっていなかった葉の根元が黄色くなっていますが、生育には問題ないと思われます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia diguetii T'S TROPICALS
¥3,500($22.17)
メキシコのコリマ州の低地に産するティランジア。streptophyllaに似ていますがかなり小型で、花序は発達しません。 こちらは日本ブロメリア協会の滝沢会長が2000年に野生採取株から実生したクローンを株分けしたものです。 栽培は容易ですが、あまり寒さには強くなく、6~10℃はキープした方がよいです。乾燥には強い。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia dura
¥1,900($12.04)
ブラジルの低地に自生する旧Allardtia亜属のティランジア。赤い花序から紫色の花を咲かせます。何故Allardtia亜属のティランジアがブラジルに?というところがロマンかもしれません。 栽培は容易。やや乾燥に弱いので、冬は週1回は必ず水やりしてください。温かく日照時間が長いと葉が黄色く染まります。かなり咲きにくいです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ionantha ‘Variegata’
¥5,000($31.67)
ionanthaの斑入り品種。写真だとちょっとわかりにくいのですが、筋のようにはっきり斑が入ります。なかなか流通しません。咲く時は普通に葉が赤くなり紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。 ※もぎたてのため下葉が取れやすくなっております。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ionantha var. vanhyningii
¥2,000($12.67)
メキシコ原産のionanthaの有茎変種。一時は種に分類されたこともあり、市場の混乱を招きました。頂芽が赤く染まり、紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。低地原産なので極端な寒さには強くないと思われます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ‘Mystic Flame’
¥2,300($14.57)
Mark Dimmitt氏が作出した、albertianaとixioidesの交配種。オレンジ色の花を冬頃咲かせます。 栽培は容易ですが、非常に水を求めるようで、水が足りないと開花に失敗します。寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia retorta
¥1,500($9.50)
アルゼンチン原産。標高は500-1200mほど。 肌色に紫色が滲んだような花を咲かせます。あまりにも地味なため、見逃すことが多い。。 栽培は容易。種子でもよく殖えます。寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia schatzlii
¥2,700($17.10)
SOLD OUT
メキシコのオアハカ州原産のティランジア。白い爬虫類の肌のような葉が魅力的です。薄いピンク色の花序に紫色の花を咲かせます。 かつては比較的流通していたのですが、現在はなかなか流通しません。子株を吹きやすいかといえばそうでもなく。 栽培は容易。乾湿のメリハリが大事です。非常に成長がゆっくり。 ※枯れ葉を切除した跡がございます。 (202.9.28撮影)
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Tillandsia sp. NOVA ex Jones/2003 Brazil T'S TROPICALS
¥2,500($15.84)
Jones氏がブラジルで採取した不明種。Tillandsia aeranthos var. aemulaに似ていますが、より大型です。日に当てるとうっすら茶色に染まります。花はインディゴブルーらしいです。 栽培は容易ですが、やや乾燥に弱いです。よく殖えます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia tricholepis T'S TROPICALS
¥1,500($9.50)
ブラジル、ボリビア、アルゼンチン、パラグアイなどに分布するDiaphoranthema亜属のティランジア。有茎種で、花茎を伸ばして黄色い花を咲かせます。 タグには特にメモはありませんでした。 栽培は容易。水を比較的好みます。水が足りないと開花できないです。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia blanchetii
¥1,000($6.33)
BrazilのBahia州を原産とするミミカキグサの原種です。気まぐれに薄紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。冬は5℃ぐらいに温度を保ってください。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia sandersonii blue flower
¥1,000($6.33)
南アフリカ原産のUtricularia。ウサギのような形の花に青っぽい模様が入ります。 栽培は容易。寒さは5℃くらいまで。室内の窓辺でも育ちます。white flowerと比べるとなかなか咲きにくいです。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia tridentata
¥1,200($7.60)
南米原産のUtricularia。初夏に薄紫色の花を咲かせます。葉が丸い形で面白いです。 栽培は容易。水切れに注意してください。寒さは5℃くらいまで。室内の窓辺でも育ちます。 (2026.9.28撮影)
