Looking for a beautiful VESPER PLANTS ?
夜にしっとりと息づく植物たちの世界に浸ってみませんか?
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Aechmea ‘Suenos’
¥2,500($16.22)
Aechmea recurvata var. benrathii × cylindrata var. micranthaとされる交配種。比較的小型で、赤い花序に藤色の花を咲かせます。花茎が伸びないのがまた可愛いですね。 栽培は容易。暑さ寒さにも強く、かなり丈夫です。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia distachia
¥2,000($12.98)
ブラジル南部(Minas Gerais、Rio de Janeiro、São Paulo、Paraná、Santa Catarina)に広く分布するBillbergiaの原種。秋または春頃に緑色の花を咲かせます。日当たりが良ければ葉がうっすら赤みを帯びることも。 栽培は容易。暑さ寒さに強く、そこそこ殖えます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia nana
¥2,500($16.22)
ブラジルのEspírito Santo原産の原種Billbergia。小型で、夏に青と黄緑色の花を咲かせます。葉は赤く紅葉します。 栽培は容易。暑さ寒さには強いです。 ※販売直後は抜き苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia sanderiana
¥6,000($38.93)
ブラジルのMinas Gerais、Rio de Janeiro、Espírito Santoに分布するBillbergiaの原種。黒く強い鋸歯が特徴的です。花序が垂れるように咲きます。 栽培は容易ですが、葉が薄いため、春に屋内から外へ移す際に葉焼けしやすく、注意が必要です。 一般的なBillbergiaと比べるとやや開花しにくいように感じます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia catingae ‘Purple’
¥8,000($51.91)
catingaeはブラジルのBahia原産の中型種。細く鋸歯の荒い葉が特徴的です。 たまに流通する‘Purple Clone’とはまた別物で、葉の全体が赤紫に染まります。花は薄紫色。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia leopoldo-horstii ?
¥2,500($16.22)
Hohenbergia leopoldo-horstiiとして入手しましたが、vestitaとの交配種か、あるいはvestitaそのものにも感じられます。 出自こそ不明ですが、基部が色づき葉先とのコントラストが美しい植物ではあります。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 ※枯れや虫食い跡がございます。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia leopoldo-horstii ‘Black Form’
¥5,000($32.44)
ブラジルのBahia原産の小型種。ずんぐりとした葉が黒く染まる様子は本品種の醍醐味です。花は薄紫色。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 ※冬期にご購入された場合、葉が緑色に褪せている場合があります。 (2026.9.9撮影)
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Neoregelia crispata BRT N385
¥2,000($12.98)
ブラジルのBahia原産。今回販売するのはBirdrocktropicalsが出しているクローンで、葉の丸みが強く黄色も濃いです。 栽培は容易。ランナーで殖えていきます。 ※写真右の親株は開花済みです。子株が出ていますので、十分な大きさになるまではカットせず育ててあげてください。 ※虫食い跡がございます。 (2026.9.9撮影)
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Tillandsia australis
¥10,000($64.89)
SOLD OUT
ボリビア南部・アルゼンチン北部に分布する大型の原種。標高3900mにまで自生することから、かなり耐寒性があると思われます。垂れる雄大なピンク色の花序に紫色の花を咲かせます。 栽培は容易で、一般的なタンクブロメリアと栽培法は同じです。暑さ寒さに強いですが、5℃を下回る時にはタンクの水を抜きましょう。 最大サイズは直径1m前後になりますので、スペースのある方にオススメです。鉢を徐々に大きくしていくと失敗しにくいです。 今回販売する子株が親株サイズになるのは3年後を見込んでください。 ※カット苗でのお届けとなります。 ※土汚れがひどく、洗浄を行いましたがなかなか綺麗には落ちませんでした。申し訳ありません。 (2026.9.9撮影)
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Tillandsia karwinskyana
¥2,000($12.98)
メキシコの標高が高い地域に自生するティランジアで、白い肉厚の葉が特徴です。赤い花序から黄色い筒状花が咲きます。 暑さ寒さに強く、育てやすいです。ただし、夏はあまり雨に当てない方が良いでしょう。 (2026.9.9撮影)
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Vriesea flammea
¥2,500($16.22)
ブラジルのMinas Gerais、Bahia、Rio de Janeiro、Sao Paulo、Parana、Santa Catarina、Pernambuco、Rio Grande do Sulに分布する小型のVriesea。 基部は丸っこくなり、赤い花序に薄黄色の花を咲かせます。corcovadensisと異なり、花序は分岐せず小さくまとまります。 栽培は容易。遮光された光を好みます。基本的に開花しにくいです。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Neoregelia capixaba TF1606
¥3,000($19.47)
ブラジルのEspirito Santo州、Domingos Martins原産。硬く壺状となり、葉の先端がピンクに色づきます。花は紫色。Tropiflora由来のクロノタイプ(タイプ標本となった株から殖やしたもの)だそうです。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Neoregelia hoehneana (Sao Paulo, Brazil)
¥2,200($14.28)
ブラジルのサンパウロ原産のネオレゲリア。細長いランナーを伸ばして殖えるのが特徴です。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Neoregelia sarmentosa
¥2,500($16.22)
ブラジルのリオデジャネイロ原産のネオレゲリア。血飛沫のような赤いスポットが入ります。ランナーはさほど伸びません。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Tillandsia capillaris (Type 3 of Davis Farm)
¥3,000($19.47)
動物のツノのような形をしたカピラリスです。小さな白い花が咲きます。 栽培は容易。よく増えます。 (2025.4.23撮影)
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Tillandsia x dorotheae Argentina, 1200m
¥4,000($25.96)
アルゼンチンの絶壁に自生するティランジアで、argentinaとalbertianaの自然交雑とされています。 葉は捻れて展開し、ピンク色の鮮やかな花を咲かせます! 栽培は容易で、暑さ寒さに強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia incarnata Davis Farm
¥2,000($12.98)
コロンビア、エクアドルの比較的高山に自生するティランジアです。有茎で成長が速く、年間で15cm伸びることもあります。ピンク色の花を咲かせます。 栽培は容易ですが、結構通気性を好みます。板に着けるよりはワイヤーで巻いた方がいいかもしれません。暑さ寒さには強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia loliacea
¥1,700($11.03)
ボリビアやブラジルなどに分布する小型のティランジア。黄色い花を咲かせますが、花色や姿にはややバリエーションがあります。 栽培は容易。クランプになりよく殖えます。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia mandonii Dr. Walter Till identified
¥5,000($32.44)
ボリビア、アルゼンチンの比較的高山に自生するティランジア。小さな黄色い花が咲きます。 このクローンはAndrew Flower氏が実生し、Dr. Walter Tillが同定したものです。 栽培は容易。通気を好みますので、雨は避けた方が良いでしょう。暑さ寒さには強いです。 ※株をお選びいただくことはできません。写真と同等の株をお届けします。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia minutiflora RFI
¥4,000($25.96)
ペルー、ボリビア、パラグアイ、アルゼンチンに分布する非常に小型のティランジア。かつてはbryoidesと呼ばれていました。 小さな黄色い花を咲かせます。 栽培は容易。失くしやすいので、テグスで巻くかボンドで板に固定することをオススメします。暑さ寒さには強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia neglecta
¥1,500($9.73)
ブラジルのリオデジャネイロ州に産するティランジア。オレンジ色っぽい花苞にインディゴブルーの花を咲かせます。 栽培は容易。水を好むためよく水やりしてあげてください。 (2026.6.5撮影)
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Maxillaria gracilis (Brasiliorchis gracilis)
¥800($5.19)
SOLD OUT
ブラジルのミナスジェライス州に産するMaxillaria。最近はBrasiliorchisという属になりました。 夏から秋にかけて、決まった時期ではなく気まぐれに黄色い花を咲かせます。花の香りはスイカに近いかもしれません。 栽培は容易。暑さ寒さに強く、かなり殖えやすいです。 (2026.5.13撮影)
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Maxillaria kautskyi (Brasiliorchis kautskyi)
¥800($5.19)
SOLD OUT
ブラジルのエスピリトサント州に産するMaxillariaです。Tillandsia kautskyiと同じですね。 現在はBrasiliorchisという属になりました。 2月頃に、優しい甘い香りのする黄色い花を咲かせます。 栽培は容易。暑さ寒さに強く、よく殖えます。 (2026.5.13撮影)
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Maxillaria picta (Brasiliorchis picta)
¥800($5.19)
ブラジル、アルゼンチンに分布するMaxillaria。蘭展の展示でこそよく見かけますが、販売はなかなかありません。私も入手するまでに13年近くかかりました。。 1月頃にうっすらと香りのある黄色い模様入りの花を咲かせます。 栽培は容易ですが、porphyrosteleなどと比べるとバルブを太らせるのがやや難しいです。よく咲きはするのですが、上手く作るには乾湿のメリハリが大事なのだと思います。 (2026.5.13撮影)
