Looking for a beautiful VESPER PLANTS ?
夜にしっとりと息づく植物たちの世界に浸ってみませんか?
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Tillandsia albertiana
¥1,200($7.59)
アルゼンチンのサルタ州原産。本種の特徴はなんといってもその赤い花!交配親としても非常に多用されている原種です。 余談ですが園主が一番好きなティランジアで、SNSのアイコンにもしているクローンです。 栽培は容易。寒さには特に強いです。生育期は比較的水を求めます。2℃ぐらいの寒さに当てると咲きやすくなるような気がします。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia albertiana x recurvifolia (Tillandsia PROD)
¥2,200($13.91)
フランスのTillandsia PRODから来た交配種。ピンク色の可愛らしい花を咲かせます。この交配の組み合わせは形質がバラけやすいので興味深いですね。 栽培は容易。寒さに強いです。albertiana交配としては咲きやすいかもしれません。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia bergeri ‘Major’
¥2,000($12.65)
bergeriはアルゼンチンのブエノスアイレス州を原産とするティランジアですが、Majorはその大型品種です。6年間栽培していますが、当方ではまだ咲いていません。 栽培は容易。寒さに強く、-1℃までなら無傷で耐えます。雨晒しには注意してください。非常によく殖えます。 ※やや葉が枯れた跡があります。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia capillaris (A)
¥1,100($6.96)
capillarisは南米アンデス山脈南部に広く分布する小型のティランジア。花や草姿の変異が幅広く、専門に集めるマニアさんもいます。 こちらは比較的流通の多い、黄色いジャスミンティーの香りがするタイプです! (2026.9.28撮影)
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Tillandsia capillaris 'Pitch Fork'
¥2,200($13.91)
非常に小型のカピラリス。上記名前で入手しましたが、通常ピッチフォークで出回るクローンと比べるとゆっくり伸びるようです。 栽培は容易。モコモコと増えます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia aff. capitata Temascal
¥1,600($10.12)
メキシコ原産の、capitataに似ているとされるティランジア。小型で、元々記載されたcapitataに近いのではないかとも言われています。 紫色の花を咲かせ、よく増えます。また、強光下で赤茶色に発色します。 栽培は容易。寒さはあまり得意ではないようですが、6℃くらいあれば問題なく越冬できます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ‘Cotton Candy’
¥700($4.43)
strictaとrecurvifoliaの交配種。冬に濃ピンクの花苞から薄紫色の花を咲かせます。ただし、5年に一回咲くといった具合になかなか咲きません。 栽培は容易。やや蒸れに注意。極端な乾燥には弱いです。 ※日の当たっていなかった葉の根元が黄色くなっていますが、生育には問題ないと思われます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia diguetii T'S TROPICALS
¥3,500($22.13)
メキシコのコリマ州の低地に産するティランジア。streptophyllaに似ていますがかなり小型で、花序は発達しません。 こちらは日本ブロメリア協会の滝沢会長が2000年に野生採取株から実生したクローンを株分けしたものです。 栽培は容易ですが、あまり寒さには強くなく、6~10℃はキープした方がよいです。乾燥には強い。 ※葉に1ヵ所、直径5mmほどの焼けたような跡がございます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ionantha ‘Variegata’
¥5,000($31.61)
ionanthaの斑入り品種。写真だとちょっとわかりにくいのですが、筋のようにはっきり斑が入ります。なかなか流通しません。咲く時は普通に葉が赤くなり紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。 ※もぎたてのため下葉が取れやすくなっております。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ionantha var. vanhyningii
¥2,000($12.65)
メキシコ原産のionanthaの有茎変種。一時は種に分類されたこともあり、市場の混乱を招きました。頂芽が赤く染まり、紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。低地原産なので極端な寒さには強くないと思われます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia ‘Mystic Flame’
¥2,300($14.54)
Mark Dimmitt氏が作出した、albertianaとixioidesの交配種。オレンジ色の花を冬頃咲かせます。 栽培は容易ですが、非常に水を求めるようで、水が足りないと開花に失敗します。寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia retorta
¥1,500($9.48)
アルゼンチン原産。標高は500-1200mほど。 肌色に紫色が滲んだような花を咲かせます。あまりにも地味なため、見逃すことが多い。。 栽培は容易。種子でもよく殖えます。寒さには強いです。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia sp. NOVA ex Jones/2003 Brazil T'S TROPICALS
¥2,500($15.81)
Jones氏がブラジルで採取した不明種。Tillandsia aeranthos var. aemulaに似ていますが、より大型です。日に当てるとうっすら茶色に染まります。花はインディゴブルーらしいです。 栽培は容易ですが、やや乾燥に弱いです。よく殖えます。 (2026.9.28撮影)
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Tillandsia tricholepis T'S TROPICALS
¥1,500($9.48)
ブラジル、ボリビア、アルゼンチン、パラグアイなどに分布するDiaphoranthema亜属のティランジア。有茎種で、花茎を伸ばして黄色い花を咲かせます。 タグには特にメモはありませんでした。 栽培は容易。水を比較的好みます。水が足りないと開花できないです。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia blanchetii
¥1,000($6.32)
BrazilのBahia州を原産とするミミカキグサの原種です。気まぐれに薄紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。冬は5℃ぐらいに温度を保ってください。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia sandersonii blue flower
¥1,000($6.32)
南アフリカ原産のUtricularia。ウサギのような形の花に青っぽい模様が入ります。 栽培は容易。寒さは5℃くらいまで。室内の窓辺でも育ちます。white flowerと比べるとなかなか咲きにくいです。 (2026.9.28撮影)
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Utricularia tridentata
¥1,200($7.59)
南米原産のUtricularia。初夏に薄紫色の花を咲かせます。葉が丸い形で面白いです。 栽培は容易。水切れに注意してください。寒さは5℃くらいまで。室内の窓辺でも育ちます。 (2026.9.28撮影)
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Aechmea ‘Suenos’
¥2,500($15.81)
Aechmea recurvata var. benrathii × cylindrata var. micranthaとされる交配種。比較的小型で、赤い花序に藤色の花を咲かせます。花茎が伸びないのがまた可愛いですね。 栽培は容易。暑さ寒さにも強く、かなり丈夫です。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia distachia
¥2,000($12.65)
ブラジル南部(Minas Gerais、Rio de Janeiro、São Paulo、Paraná、Santa Catarina)に広く分布するBillbergiaの原種。秋または春頃に緑色の花を咲かせます。日当たりが良ければ葉がうっすら赤みを帯びることも。 栽培は容易。暑さ寒さに強く、そこそこ殖えます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia nana
¥2,500($15.81)
ブラジルのEspírito Santo原産の原種Billbergia。小型で、夏に青と黄緑色の花を咲かせます。葉は赤く紅葉します。 栽培は容易。暑さ寒さには強いです。 ※販売直後は抜き苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Billbergia sanderiana
¥5,400($34.14)
ブラジルのMinas Gerais、Rio de Janeiro、Espírito Santoに分布するBillbergiaの原種。黒く強い鋸歯が特徴的です。花序が垂れるように咲きます。 栽培は容易ですが、葉が薄いため、春に屋内から外へ移す際に葉焼けしやすく、注意が必要です。 一般的なBillbergiaと比べるとやや開花しにくいように感じます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia catingae ‘Purple’
¥7,200($45.52)
catingaeはブラジルのBahia原産の中型種。細く鋸歯の荒い葉が特徴的です。 たまに流通する‘Purple Clone’とはまた別物で、葉の全体が赤紫に染まります。花は薄紫色。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia leopoldo-horstii ?
¥2,500($15.81)
Hohenbergia leopoldo-horstiiとして入手しましたが、vestitaとの交配種か、あるいはvestitaそのものにも感じられます。 出自こそ不明ですが、基部が色づき葉先とのコントラストが美しい植物ではあります。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 ※枯れや虫食い跡がございます。 (2026.9.9撮影)
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Hohenbergia leopoldo-horstii ‘Black Form’
¥4,500($28.45)
ブラジルのBahia原産の小型種。ずんぐりとした葉が黒く染まる様子は本品種の醍醐味です。花は薄紫色。 栽培は容易。寒さは5-6℃が限度と思われます。 ※販売直後はカット苗、しばらくしたら鉢植えでの販売となります。 ※根元の葉に割れが入っていますが、生育には影響ありません。 ※冬期にご購入された場合、葉が緑色に褪せている場合があります。 (2026.9.9撮影)
