Looking for a beautiful VESPER PLANTS ?
夜にしっとりと息づく植物たちの世界に浸ってみませんか?
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Neoregelia capixaba
¥3,000
ブラジルのEspirito Santo州原産。硬く壺状となり、葉の先端がピンクに色づきます。花は紫色。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Neoregelia hoehneana (Sao Paulo, Brazil)
¥2,200
ブラジルのサンパウロ原産のネオレゲリア。細長いランナーを伸ばして殖えるのが特徴です。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Neoregelia sarmentosa
¥2,500
ブラジルのリオデジャネイロ原産のネオレゲリア。血飛沫のような赤いスポットが入ります。ランナーはさほど伸びません。 栽培は容易。 ※注文時期により植え込んで発送する場合があります (2026.6.5撮影)
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Tillandsia capillaris (Type 3 of Davis Farm)
¥3,000
動物のツノのような形をしたカピラリスです。小さな白い花が咲きます。 栽培は容易。よく増えます。 (2025.4.23撮影)
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Tillandsia x dorotheae Argentina, 1200m
¥4,000
アルゼンチンの絶壁に自生するティランジアで、argentinaとalbertianaの自然交雑とされています。 葉は捻れて展開し、ピンク色の鮮やかな花を咲かせます! 栽培は容易で、暑さ寒さに強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia incarnata Davis Farm
¥2,000
コロンビア、エクアドルの比較的高山に自生するティランジアです。有茎で成長が速く、年間で15cm伸びることもあります。ピンク色の花を咲かせます。 栽培は容易ですが、結構通気性を好みます。板に着けるよりはワイヤーで巻いた方がいいかもしれません。暑さ寒さには強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia loliacea
¥1,700
ボリビアやブラジルなどに分布する小型のティランジア。黄色い花を咲かせますが、花色や姿にはややバリエーションがあります。 栽培は容易。クランプになりよく殖えます。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia mandonii Dr. Walter Till identified
¥5,000
ボリビア、アルゼンチンの比較的高山に自生するティランジア。小さな黄色い花が咲きます。 このクローンはAndrew Flower氏が実生し、Dr. Walter Tillが同定したものです。 栽培は容易。通気を好みますので、雨は避けた方が良いでしょう。暑さ寒さには強いです。 ※株をお選びいただくことはできません。写真と同等の株をお届けします。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia minutiflora RFI
¥4,000
ペルー、ボリビア、パラグアイ、アルゼンチンに分布する非常に小型のティランジア。かつてはbryoidesと呼ばれていました。 小さな黄色い花を咲かせます。 栽培は容易。失くしやすいので、テグスで巻くかボンドで板に固定することをオススメします。暑さ寒さには強いです。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia neglecta
¥1,500
ブラジルのリオデジャネイロ州に産するティランジア。オレンジ色っぽい花苞にインディゴブルーの花を咲かせます。 栽培は容易。水を好むためよく水やりしてあげてください。 (2026.6.5撮影)
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Tillandsia funckiana ‘Silver Clone’ Ex. Harry E. Luther T'S TROPICALS
¥3,000
funckianaはベネズエラの低地に固有なティランジアで、様々な草姿のバリエーションがあることが知られています。 本品種は、Stigmatodon harrylutheriで有名なHarryE. Luther由来の銀の強いフンキアナです。花色はオレンジ色と思われます。 栽培は容易。寒さに弱いため、冬は15℃以上推奨です。 (2026.4.11撮影)
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Tillandsia neglecta x recurvifolia ‘Selected Clone’ T'S TROPICALS
¥3,500
neglectaの紫の花色、有茎の姿とrecurvifolia の赤い花苞、トリコームを受け継いだ大変カッコいい交配種です。 栽培は容易。光は比較的強くても大丈夫です。殖えやすいのも特徴。 (2026.4.11撮影)
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Tillandsia albida
¥2,500
メキシコのイダルゴ州などの高山地帯に分布する銀葉の有茎種。 赤い花茎にチョークホワイトの花を咲かせます。 albida自体は珍しいわけではないのですが、子株をそんなに多く出すわけではないため、自家栽培では殖えにくいです。 栽培は容易。強光を好み、寒さにもある程度強かったりします。 (2026.2.15撮影)
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Tillandsia crocata ‘Brandywine’
¥2,200
crocataの茎が赤く染まる品種。花は黄色に茶色いスポットが入ります。香りもあり、楽しみの多いティランジアです。 栽培は容易。光にしっかり当てると赤く色づきます。寒さにも強いです。 (2026.2.15撮影)
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Tillandsia usneoides ‘Yellow Flower’
¥5,000
ペルーのアレキパ、コルカ渓谷に由来する黄色い花のusneoidesです。 こちらの個体は、T'S TROPICALSがコロンビアから仕入れた株の分け株です。 usneoides全てに共通していえることですが、束があまりにも小さいと湿度不足で枯れやすくなります。今回は大丈夫だとは思いますが、しばらくは他のusneoidesと一緒に管理することをオススメします。 (2026.2.15撮影)
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Tillandsia usneoides x bandensis
¥2,000
usneoidesとbandensisの交配種。夏に薄ピンク色の香る花が咲きます。由来はEcology Plantsからなので、おそらくコロンビアでしょう。 暑さ寒さに強く、またusneoidesよりも乾燥に強いです。 (2026.2.15撮影)
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Tillandsia somnians
¥2,000
エクアドル、ペルーの低地に自生するタンクタイプのティランジア。自生地では崖に生えているようです。低地出身ですが、5℃前後の寒さにも耐えます。 特筆すべきは、開花後の花茎から芽を吹くヴィヴィパラ種であること。おおよそ3~5個ぐらいはついて迫力があります。 また、寒暖差と直射日光で葉が綺麗な赤ピンクに染まります!(急な直射日光は葉焼けする場合があります) 育てるのは容易。鉢に植えて、中心部に水を溜めて育てるのがオススメです。ヴィヴィパラすると倒れやすくなるので、あんどん支柱を立てるとよいでしょう。 ※季節などにより葉の色づきが異なる場合があります ※株の指定は承っておりません。写真と同等の商品をお届けします (2025.11.28撮影)
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Tillandsia baileyi
¥1,000
アメリカ合衆国テキサス州からメキシコまで分布するティランジア。よくpseudobaileyiがこの名前で流通したこともありましたが、こちらは本物のbaileyiです。pseudobaileyiと比べるとかなり小型です。 赤い花苞に紫色の花を咲かせます。 栽培は容易。寒さに強いです。 (2025.10.7撮影)
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Tillandsia capitata ‘Domingensis’
¥2,000
ドミニカ共和国原産のcapitataの品種。真っ赤な葉が特徴で、これが元々記載されたcapitataに近いのではないか?とも言われています。 花は紫色です。 栽培は容易ですが、寒さに弱いです。また、今回の株は直射日光に当てていないため、発色が弱い状態となっています。 ※やや虫食い跡があります。 (2025.10.7撮影)
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Tillandsia crocata 'Giant Form'
¥2,000
crocataそのものはブラジルからアルゼンチンにかけて広く分布するティランジアの小型種なわけですが、その「ジャイアントフォーム」。 見るからにcrocataとはかけ離れた姿!duratii辺りと交雑しているのか!?花もクリーム色みたいだし!そもそもどこが起源? など疑問は尽きないです。すべてが謎。 茎を伸ばして数多に分岐しながら育ち、duratiiのようにカールした葉を広げます。 暑さ寒さに強く、冬は最低気温2℃ぐらいまで大丈夫。水分の含有量によって葉のカール具合が変化します。(写真撮影時はマックスまで水を含んでます) 光は明るめで、秋に寒さと直射日光に当てると紅葉がかなり美しいです。(春~夏はなるべく遮光してあげてください) よく分岐しますので、ぜひ群生状態にして楽しんでいただきたいです! ※発送季節が11月~4月の冬季ですと水やりを少なめにしているため、葉のカールが巻いた状態でのお届けとなります。また、梅雨や梅雨明け頃も同様となる場合があります。 (2025.10.7撮影)
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Tillandsia ionantha var. maxima
¥2,700
メキシコのオアハカ州の低地に産する、ionanthaの大型変種。 縦にも横にも大きく、最大径は15cmを超えることも。まあその前に咲いてしまう場合がほとんどですが…。 葉がオレンジ味のある赤に染まり咲く様子は雄大です。 栽培は容易。クランプだと大きくなりにくいので注意。 ※もぎたてのため、下葉が大変取れやすくなっております。また、中心の葉が小さいのですが、少なくとも開花更新すれば元に戻ると思われます。 (2025.10.7撮影)
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Tillandsia ionantha ‘Peach’ NTH142
¥6,000
メキシコのタスコで採取されたionanthaの品種。葉がオレンジ味のある黄色に染まり、花は紫色で咲きます。 こちらはNew Tillandsia Handbookのp.142に載っているクローンです。 栽培は容易。小さい状態で咲きやすく、大きくして咲かせるには工夫が必要だと思います。 ※もぎたてのため、下葉が大変取れやすくなっております。 (2025.10.7撮影)
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Tillandsia paleacea
¥1,000
paleaceaはペルーなどに分布する毛足の長い原種。紫色の花を咲かせます。ただ、なかなか咲きにくいところがあります。 性質は丈夫で、よく分岐して増えます。 ※やや枯れ込み・葉折れがあります (2025.10.7撮影)
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Tillandsia paleacea 'Flaca' BirdRockTropicals
¥2,500
Birdrock Tropicals(=BRT)からリリースされたpaleacea 'flaca'とはスペイン語で「やせた、華奢な」という意味。葉が細いことからついた名前です。 その細さもさることながら、ほぼ互生する葉の並びは必見です! 日本国内での開花はまだないようですが、黄色とローズ色のツートーンな花が咲くらしいです。 育て方は普通のpaleaceaと同様で、非常に育てやすいです。 珍しいと思いますよ! (2025.10.7撮影)
